※ 初見の方はまず無料LINEへ。比較したい方は「講座と教室の違い」へ。
拾った海の欠片を、使える材料に変える。
海が好き。拾うのも好き。
でも「可愛いけど使い方がわからない」で、止まっていませんか?
ポケ海は、拾った海素材を「材料」に変え、
作品化し、必要なら販売・教室活動にもつなげていく
海ハンドメイドの専門講座です。
こんな悩みありませんか?
その悩み、ポケ海で解決できますよ(^^)

✓ 可愛い海素材を拾っても、作品にできない
✓ 自己流で安っぽく見えてしまう
✓ ミニルーターの使い方が分からない
✓ 何から始めればいいか分からない
✓ 人と似た作品になりやすい
✓ 趣味で終わってしまう・続かない
その理由は、あなたのセンスがないからではありません。
「順番」を知らないだけです。
多くの人は『いきなり作ろう』とするから止まります。
ポケ海は、この順番を教えます。
海の欠片 → 洗浄・整え → 加工技術 → 補強・保護 → 作品化 → 販売設計
この流れで学ぶから、自己流で止まりません。
まずは『体験』ワークショップから!
「いきなり講座は迷う」「まず試してみたい」という方のための
オンライン体験ワークショップです。

海で見つけた素材を、どう見て、どう活かして、どう形にしていくのか。
その入口を、実際に手を動かしながら体験できます。
『体験できること』
✔ 海の欠片を「使える材料」に変える流れ(90分)
✔ ミニルーターの基本と怖さを外す(初心者向け)
✔ 材料化×ミニルーター入門(2回セット)
『得られる未来』
・海の欠片を見る目が変わる
・作品になる流れがわかる
・「自分にもできそう」という感覚が持てる
・次のステップを安心して決められる
海で見つけた素材を、どう見て、どう活かして、どう形にしていくのか。
その入口を、実際に手を動かしながら体験できます。
まずは1回やってみることで、海ものづくりの楽しさと、自分にもできそうという実感を持てます。
ワークショップの詳しい内容はこちら
↓↓↓
まずは『無料』で学びたい方へ。7本の無料LINE動画
ワークショップよりも、まずは無料で学びたい方向けです。
海ハンドメイドの全体像を、7本の動画 + セミナーで理解できます。

『LINE7本の無料動画レッスン』
動画① 捨てればゴミ磨けば宝物!海の欠片の活かし方
動画② 安っぽさ卒業!レジンクオリティを爆上げする方法
動画③ 削るも磨くも穴あけも!ミニルーターの魔法
動画④ ポケ海でしか学べない「オリジナル材料作り」
動画⑤ 多岐にわたる制作スキルで「作品力UP」
動画⑥ “売れる”作品作りのシンプル公式
動画⑦ 夢が夢で終わらない為に「環境」を整える
『さらに、以下も全て無料で受け取れます。』
🎁 PDF特典 4種類
🎁 セミナー動画⑧「自分に合う学び方判断セミナー」
🎁 Zoom無料相談の入口
この流れで、「講座向きか教室向きか」の判断もできます。
↓↓↓
ブログ・YouTubeでも学べます(検索から無料で学ぶ)
「ミニルーター」「海素材加工」に関する記事が充実しています。
検索から自由に学べて、そこからワークショップやLINEへ進むこともできます。

『よく読まれている記事』
📖 ミニルーター初心者向けガイド:選び方・基本操作・失敗回避
📖 シーグラスを加工するコツ:失敗しない研磨方法
📖 貝殻を安っぽく見せない加工方法
📖 海素材を「使える材料」に変える流れ
📖 拾った素材を作品にするまでのステップ
どの学び方があなたに合う?あなたに合わせた4つの選択肢
ポケ海には、あなたの「温度感」や「進め方の希望」に合わせた
4つの学び方があります。

① ワークショップ(体験したい方向け)
「まずは試してみたい」「1回で不安を解消したい」という方のための体験の場
🎯 対象:いきなり講座は迷う、まず体験したい、自分にできるか試したい
📚 内容:オンライン90分(または2回セット)で、海素材を作品に変える流れを実演
💰 費用:3,300円~6,800円
⏰ 期間:単発(90分)または2回セット
✅ メリット:低負担で体験できる、不安が解消される、次のステップを安心して選べる

② 無料LINE講座(無料で学びたい方向け)
「全体像を知りたい」「無料で判断してから進みたい」という方向け
🎯 対象:無料で学びたい、海ハンドメイドの全体像を知りたい、じっくり判断したい
📚 内容:7本の無料動画(7日間)+ セミナー動画 + PDF特典
💰 費用:無料
⏰ 期間:7本の動画視聴
✅ メリット:完全無料、自分のペースで学べる、講座と教室の違いが分かる、Zoom相談への入口

③ 講座(本格的に学びたい方向け)
「しっかり技術を身につけたい」「販売や教室活動を目指したい」という本命向け
🎯 対象:本格的にしっかり学びたい、販売や教室活動を視野にしている、高い完成度を目指す
📚 内容:海素材の材料化 → 作品づくり → オリジナル材料作り → 販売・教室活動まで、全てを順番に学ぶ
💰 費用:98,000円~(コースによる)
⏰ 期間:4ヶ月~(オンライン動画 + 個別質問サポート)
✅ メリット:フルサポート、深く学べる、受講生との交流、販売・活動までの道筋が見える

④ 教室(月額で無理なく進めたい方向け)
「高額講座はまだ不安」「月額で少しずつ進めたい」という方の受け皿
🎯 対象:いきなり講座は不安、月額で無理なく進めたい、まずは基礎を試したい
📚 内容:月2回のオンライン授業 + 動画視聴で、基礎から順番に学ぶ
💰 費用:月額6,800円
⏰ 期間:継続型(いつでも退会可)
✅ メリット:月額で始めやすい、一人で止まりやすい人も続けやすい、講座へのステップアップも可能
【ポケ海で、こんなふうに変わります】
自己流で止まっていた人が、次々と変わっています。

拾うだけの海の欠片が、作品材料になる!
洗浄・整え・加工を覚えることで、海辺での時間が作家目線の宝探しに変わります。
引き出しで眠っていた欠片も、一気に「作品化」へ近づきます。
“欲しい形”を自分で作れるようになる!
市販の材料に頼るだけでなく、自分だけの海素材・海パーツが欲しい形で作れるようになります。
ミニルーターという「魔法の工具」があれば、加工の幅は無限です。
趣味で終わらない海物作りに育てられる!
補強・装飾を含む幅広い制作スキルで自分の世界観を作り出し、
販売・活動・教えることへ繋げられます。
「好き」が「仕事」になる道筋をお伝えします。
【講師紹介】
“好き”で終わらせない、海ものづくりを届けたくて

海が好き。
拾うのも好き。
でも、どう活かせばいいかわからない。
そんな気持ちを、
「できないまま」にしないために、
ポケ海では海の欠片を作品へとつなげる方法をお伝えしています。
ただ集めるだけでは終わらない、
ただ眺めるだけでも終わらない。
あなたの“好き”が、ちゃんと形になる喜びを
体験してほしいと思っています。
【ポケ海の独自性】
ポケ海が、普通のハンドメイド講座と違う理由
ただ作り方を学ぶだけではなく、
海の欠片を材料に変え、作品にし、必要なら活動にもつなげていける。
そこがポケ海の大きな特徴です。
① タダの海の欠片をお宝に変える。
浜辺に落ちている貝殻やシーグラス、流木は、実は「作品材料の原石」。
洗浄・整え・加工を覚えることで、今まで見過ごしていた海の欠片が、宝探しのように輝き始めます。
② 市販では買えないオリジナル材料が作れる。
ミニルーターを使えば、削る・磨く・切る・穴をあけるも自由自在。
「こんな形が欲しい」を自分の手で作れるから、誰とも被らないオンリーワンの海作品が生まれます。
③「好き」を「仕事」に変える海物づくり。
レジン・ワイヤー・海雑貨など幅広い技術を学びながら、あなたらしい世界観を形に。
趣味で終わらず、販売・イベント・教室活動へと繋がる、海ものづくりを目指せます。
【受講生・生徒の声】
「できない」が「できた」に変わった声

名前:Aさん(50代)
コース:基礎&海物作り
「引き出しの奥で眠っていた海の欠片。
何年も『いつか作りたい』と思いながら手付かずでした。
ポケ海で『順番』を学んだら、 それが『できない』の正体だったことに気付きました。
今は毎月作品が完成します。」
名前:Sさん(30代)
コース:基礎&ミニルーター応用
「ルーターは持ってたけど、怖くて使えませんでした。
『削ったら壊れるんじゃないか』って。
でも講座で『当てて離す』を習ったら、 その瞬間から怖さが消えました。
今は、状態の悪い貝殻も自分で加工できるので、 拾ってきた素材をほぼ全部使えるようになりました。」


名前:Tさん(50代)
コース:全コース受講
「ビーチコーミングに行くたびに 『これ、使えるかな?』と考えるようになりました。
以前は『可愛い素材』として拾ってただけですが、 今は『この素材で何が作れるか』を見てます。
加工のコツを知ると、 同じ素材でも見え方が180度変わりますね。」
名前:Nさん(40代)
コース:全コース+ビジネス学習
「自己流でSNSを更新してても、 集客に繋がりませんでした。
ポケ海で『何を売りにするか』『誰に届けるか』 を学んだら、単発ワークショップのお申し込みが来るようになりました。
今は『好きなことを仕事にする』が現実になってます。」

【よくある質問】迷ったときはこちら
それでも迷ったら、Zoom無料相談でお話しすることもできます。
↓↓↓
海の欠片を、あなただけの宝物にしてみませんか?
『あなたに合わせた3つの入口』
① まずは体験したい → ワークショップを見る
② 無料で学びたい → 無料LINEに登録する
③ 講座・教室の詳細を知りたい → 学び方を比較する




























